やっぱりフッキーはあほで大変よろしい。バニは顔の赤みが増していて悲しいような微笑ましいような。
そしてスチーブは相変わらず全く変わりがない。
アニークその本人が出ていてエンヤにそっくりだった。
あとスロッピンググルッスルの人やらサイキックTVの人やら(テラナツ)。
画質はもちろん悪いけれど、昔のいろんな画像が見れておもろかった。
バニとイアンの催眠術ごっこのテープが謎だった。
ところで、NOの新しいライブDVD買ったけれど、見てるとすぐ寝てしまうのはどうしてか。
映画館に着いて飲み物を買おうとしてカバンの中を見ると財布がない!こないだ友達が財布を落として大変だったのですわ自分もか!とあわてたけれど、案の定、いつもの通りサザエっていただけだった。前もって買っておいた映画の切符が入っていたのでこの蒸し暑い中家まで帰ってまた映画館に戻り、スメルズライク中年まきちらしました。そして映画の冒頭数十分見てません。くそ。
前作のA History of Violenceに続いてヴィゴ・モーテンセン主演のクローネンバーグ映画。もう何だかクローネンバーグさんは映画が撮りたいのではなくてヴィゴ・モーテンセンがただひたすら撮りたいのではと勝手に想像してしまうほど、ヴィゴ祭りな映画だった。
リーマンの習性でどうしても理解できないものの一つに缶コーヒーがあります。どうしてあんなに缶コーヒーが好きなのか。ちょっと先に行けばドトールがあるのにどうしてコンビニで缶コーヒーを買ってありがたそうに飲むのか。いらないのに貰った缶コーヒーが邪魔なのでその辺にいる同僚にあげると「ほんとに貰っていいの??」と涙目になりながら嬉しそうに飲みます。どうして。