やっぱりフッキーはあほで大変よろしい。バニは顔の赤みが増していて悲しいような微笑ましいような。
そしてスチーブは相変わらず全く変わりがない。
アニークその本人が出ていてエンヤにそっくりだった。
あとスロッピンググルッスルの人やらサイキックTVの人やら(テラナツ)。
画質はもちろん悪いけれど、昔のいろんな画像が見れておもろかった。
バニとイアンの催眠術ごっこのテープが謎だった。
ところで、NOの新しいライブDVD買ったけれど、見てるとすぐ寝てしまうのはどうしてか。
映画館に着いて飲み物を買おうとしてカバンの中を見ると財布がない!こないだ友達が財布を落として大変だったのですわ自分もか!とあわてたけれど、案の定、いつもの通りサザエっていただけだった。前もって買っておいた映画の切符が入っていたのでこの蒸し暑い中家まで帰ってまた映画館に戻り、スメルズライク中年まきちらしました。そして映画の冒頭数十分見てません。くそ。
前作のA History of Violenceに続いてヴィゴ・モーテンセン主演のクローネンバーグ映画。もう何だかクローネンバーグさんは映画が撮りたいのではなくてヴィゴ・モーテンセンがただひたすら撮りたいのではと勝手に想像してしまうほど、ヴィゴ祭りな映画だった。
リーマンの習性でどうしても理解できないものの一つに缶コーヒーがあります。どうしてあんなに缶コーヒーが好きなのか。ちょっと先に行けばドトールがあるのにどうしてコンビニで缶コーヒーを買ってありがたそうに飲むのか。いらないのに貰った缶コーヒーが邪魔なのでその辺にいる同僚にあげると「ほんとに貰っていいの??」と涙目になりながら嬉しそうに飲みます。どうして。
R.I.P. I.C.
FoalsはVoの子がプリンス似だった。そういえばCoachellaにプリ様ご出演されたのですね。行きたかったな。来年行こうかな。

キンリル
Ghirardelliのチョコは美味しくて大好きだからうれしいが、CherryCoke(ぉぇ), Dr.Pepper(ぉぇ), RootBeer(ぉぇ)またはFantaPinapple味のリップクリームがおみやというアメリカ帰りなマダムにっすぃーの希望でhakaishaを鑑賞。自分ではテレビでやってても見ないが、たまには人のいいなりにと思って行ってみた。話はまあよくあるパニック映画だけれど、カメラぶれが半端じゃない。わしは次に控えるMotiに備えて途中から字幕だけ見てた。茶利はすっかり下呂モード。しかし、喜んで見ていたにっすぃーはインフルエンザ感染疑惑のせいか、外に出てみたら一番顔色が悪かった。映画ではハッドという超ウザキャラを助ける友人知人たちに感銘を受ける。偉い。わしには出来ん。
Moti
前はちゃんと大阪まで来てくれてたのに最近は全然来てくれないので横浜まで見に行った。海辺の会場で天気が良かったらどんなに気持ち良かっただろうかと思うが、雨こそ降らなかったものの、すげー寒かった。雨用に持ってきてたゴア上下を着ても寒かた。Jackも曲の合間手をフーフーしてるほど。ああ、カコよかった。素敵過ぎて気失いそうになる。今回のツアーにはMoney Markは入っていないのが寂しいが、今回のピアノのオサーン(たぶん年下)がえらい芸達者な人で楽しかった。